Comeing soon?   

c0043094_1039735.jpg

[PR]

# by barazono | 2006-05-04 10:38 | 【外食】中国料理~中華~

Comeing soon?   

c0043094_10373787.jpg

[PR]

# by barazono | 2006-05-04 10:36 | 【外食】中国料理~中華~

【déjeuner】2006. 3.25 Cle de Galcon (山口県周南市)   

c0043094_0255676.jpg懸賞で当ったお食事券を握りしめ、この辺りではちょっと気が利いているというウワサのクレド・ギャルソンへランチにお出かけ。
電話で予約を入れたときの対応は・・・。
料理はメニューを見てから決めたいと伝えたところ、“3000円・4000円・5000円のコースがございまして~”いえ、値段ぢゃなくって、どういうお料理かってのが重要なんで…vv
しかもこのおねーさん、すんごい早口で威圧的なしゃべり方かも・・・。

More
[PR]

# by barazono | 2006-03-25 22:21 | 【外食】フランス料理~日本~

春のお寿司   

c0043094_2032361.jpg


More
[PR]

# by barazono | 2005-05-05 20:53 | 【家食】ごはんモノ

ココナッツ風味のアズキミルク   

c0043094_1363126.jpg準備するもの
ココナッツパウダー
お湯
牛乳
あんこ
 ※分量は、すべてお好みで(^^;

(1)ココナッツパウダーを器に入れ、お湯少量で溶かす
(2)あんこを入れる
(3)牛乳を温め注いで混ぜると出来上がり。

アズキは、炊き上がりの外見を気にしなければ、圧力鍋で炊くとアッという間。
一晩水に漬け、そのまま圧力鍋に移して蓋をせず一煮立ち。
茹で汁を全て捨て、新しく水を張って圧力鍋のお約束通りに煮る。
弱火にして15分、アズキは既に“くたくた”のハズ・・・。

アズキの皮も食物繊維なので一緒にいただくとよいが、ちょっと気取っておもてなし・・・のときとかには、漉しあんにしておいた方が洗練はされている。
タピオカを茹でて入れると、間違いなく高級感あふれる中華風スゥイーツの仲間入り・・・カモ。
夏は冷たい牛乳でお試しあれ。
[PR]

# by barazono | 2005-02-13 13:17 | 【家食】おやつ・甘い朝食

PP肉のしちゅ~〈一日目〉   

c0043094_18573453.jpg
PP肉は5センチ角位の大きさに切り、塩・コショウをまぶしてしばらく放置。

このPP肉は、徳地の山中で仕留められたもの。
佐波川に一日さらし、十分に血抜きをしてあるので、臭みもなくただ美味。


More
[PR]

# by barazono | 2005-02-08 18:56 | 【家食】本日の主役~肉類~

【広東・飲茶】2004.7.2 国賓大飯店粤菜廳 (台北)   

初台湾のお泊まりは、国賓大飯店。
ガイドブックを見れば、ここの広東料理店で供される飲茶は結構イイようなことが書いてある。
そう聞くと、やはりちょっと覗いてみなければ・・・。
c0043094_1856583.jpgここも日本語の出来るスタップが多い。メニューも中日併記で不自由しない。テーブルに料理名を書いた紙が置いていかれるので、それに注文する個数を記入すればそれでO.K! あとは、料理が出てくるのを待つべし!待つべし!待つべし!

当レストランは、質の高い飲茶をお楽しみいただくため、ご注文を受けてから包んで作って蒸しあげます。そうすることによってはじめて、新鮮で美味しい飲茶をご提供できるのです。
ですからちょっとの間、辛抱強くオアズケしてくださいね。

そんな意味のコトが、メニューに書き添えられていた。

More
[PR]

# by barazono | 2004-07-02 18:50 | 【外食】中国料理~中華~

【広東】2002.9.22 嘉麟樓(香港 ペニンシュラホテル)   

ペニンシュラに泊まって機嫌よく出かけた嘉麟楼。いかにも中国モダンな造りで、雰囲気は悪くない。ウェルカムティーとして出された、ちっちゃな茶杯に入ったお茶(恐らくプアール+バラ)も、よいよい。ここでもやはり、日本人には英語だが、ちょっと普通話を使うと、以降普通話に切り替えてくれた。しかし、すごい早口・・・。早口というのは、やっぱりぶっきらぼうな印象を受けるのだが・・・。これは中国語を知らないから?
ここは、お茶がかなり充実した店である。お湯を継ぎ足しに来るタイミングも絶妙で、かなり各テーブルに注意を払っている。今回は、先日の教訓があるのでコースで注文。ちなみにペニンシュラは、料理もそうだが、ロビーに飾ってある花すらも写真を撮らせてくれない。知的所有権なのだそうである。
食べたモノは、前菜・フカヒレスープ・海老のチリソース煮・鮑のオイスターソース煮・魚の清蒸・牛肉中華風ステーキ・・・とかだったと思う。他にも湯葉で包んだ揚げ物とかも食べたような気もする。最後は汁そば。そしてデザートにマンゴープリン(お口直し)を追加。料理だけでH$650だったと記憶しているが、当てになるかは・・・。
味は、日本の中華によく似ている。最初は慣れた味だし美味しいかな・・・と思って食べていたのだが、三皿目が終った辺りから、本格的に舌が痺れてきて味が分からなくなってしまった。大量に化学調味料を使用することに起因する、チャイナ・シンドロームというヤツの一症例であると思われる。最後の汁そばに至っては、カップラーメンのスープと大差ないシロモノだった(実は、ウワサには聞いていたのだが・・・)。この嘉麟楼のおかげで、先日の欣圖軒の湯が如何に上質なものであったか再認識。ありがとう、嘉麟楼。
ということで、お星さまはナシ。お茶に関してはいいのだけれど・・・。お昼の飲茶だと、もう少し印象が変るか?・・・さて?
[PR]

# by barazono | 2002-09-22 20:24 | 【外食】中国料理~中華~

【広東】2002.9.20 欣圖軒(香港 インターコンチネンタルホテル)   

香港ではペニンシュラに追いつけ追い越せのインターコンチ。レストランにもかなり力を入れているらしい。c0043094_20412393.jpg
眺めのいい窓際の席を確保するため、三ヶ月前から予約を入れておいたが、私たちが行ったときには、結構空席もあった。
外国人のディナー客は結構ドレスアップして来店するとガイドブックにあったので、こちらも半分コスプレ状態だったのだが、わりと皆さん普通の格好で、ガックシ…。ここでは英語・普通話が通じたが、日本人には取り敢えず英語で話しかけることにしているらしい。

More
[PR]

# by barazono | 2002-09-20 20:27 | 【外食】中国料理~中華~